クラッシュフィーバー つながると気持ちいいパズルゲーム


 iPhoneのApp Storeで上位にランクインしていたので、ダウンロードだけしていたパズルゲーム”クラッシュフィーバー”をようやくプレイしました。


クラッシュフィーバー

 ぶっ壊しゲームとは 

App Storeでの説明では”ブッ壊しゲーム”と書かれていたのでどんなものかと思いましたが、”パズドラ”や”ぷよぷよ!!クエスト”に似たゲームでした。

 ゲームは、パネルをタップして壊し、3回タップすると攻撃をします。このときに同じ色が長く続くパネルをタップした方が高い攻撃力で攻撃をします。長く続いたパネルをタップするとボムなどのパネルに変化して、一定数のパネルをタップするとスキルの発動が可能となり、それぞれのキャラクターが持つスキルを使うことができます。


クラッシュフィーバー

 パネルは全部で5色あり、チームにセットしたメンバーの4色HPを回復するための紫色のパネルの5色のパネルがあります。このパネルは”パズドラ”や”ぶよぶよ!!クエスト”のように、縦横に綺麗に整列しておらず、”妖怪ウォッチぷにぷに”のようにぐちゃぐちゃに重なっています。なので、どこまでが繋がっているか解りづらく、繋がっていると思っていると繋がっていなかったり、逆に繋がっていないと思っていると繋がっていたりします。

 小さい子供でもどんどんプレイできます 

 ゲームは、”ドラクエ”のようにクエストを進めていく形式ですが、レベルがたくさんあるのか現在レベル7まで進んでいますが、危なげなくクリアーできています。また、1つのクエストに3つのステージがあり最後のステージはボスキャラ対決となります。これが以外と短く感じ、パネルを長くつなげようとパネルを消しているといつの間にか倒してしまい、次の攻撃で長く続いたパネルをタップできたのにと思うことがあります。

 ユーザーのレベルも結構頻繁に上がります。その度にエネルギーが補充されるので、初めのうちは結構長くプレイすることができてしまうので、エネルギーが存在することに気づかないくらいでした。

 ということなので、小さい子供でも簡単にプレイできます。パズドラなどをプレイしたことがあるようでしたら、むしろ簡単すぎるかもしれませんね。

 今の所、私には物足りない感じがしますが、レベルが上がってくるとやりがいが出てくることを期待しながら、もう少し続けてプレイしてみようと思います。

#iPhone #お勧めゲーム #パズル

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