ワイルド スピード


 今日は我が家で流行っているゲームのお話。といっても息子と私がハマっているだけですが。

 車が大好きな息子がハマっているのは、レースゲームの”ワイルドスピード:レジェンド”です。レースゲームは”Real Racing”や”Angry Birds Go!”と数々やりましたが、小学生にとってはどれも操作が難しい。はじめのうちは勝てるのですが、だんだんとコースが難しく、ライバルも強くなってくるとコインもなかなか手に入らないので、新しいマシンも手に入らない。となると飽きてやらなくなるのです。

 そんな中でも結構続いていたのが”ドリフトスピリッツ”でした。


ドリフトスピリッツ

 これもレースゲームですがハンドル操作はなく、車がコースに入るタイミングでタップし、出るときに離すと簡単なゲーム。しかも、実車がでてくるので息子は大喜びでした。

 しかしこれも飽き始めていたときに見つけたのが”ワイルドスピード”でした。

 この”ワイルドスピード”もハンドル操作はなく、悪く言えば子供用アプリのブーブーレースのように画面の左側・右側をタップして車を左右に動かすので、小学生でも簡単に操作できます。

 ゲームは、ストーリーモードで進んでいき、ストリート・ドリフト・ドラッグとゲーム内容が変わってきますが、どれもタイミングよくスワイプかタップで操作するので小さい子でも大丈夫。

 このストーリーモードでマシンをアップグレードしながら進むのですが、コインが足らなくなったらチャレンジというモードがあるので、ここで練習をかねてコインの獲得をします。

 ゲームは、映画ワイドルドスピードの公式ゲームなので、途中パトカーから逃げ切るゲームやライバルの車にぶつかり壊してしまうゲームなども有ります。また、舞台の一つである東京などは、街並みや雰囲気が映画ワイルド・スピードx3TOKYO DRIFTを彷彿とさせます。

 今の所は飽きずに、綺麗なグラフィックとお気に入りの車スバルBRZ(本当は86が良いようですが)でレースとカスタマイズを楽しんでいます。


ワイルドスピード

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