ワイルド スピード:レジェンド  FORD GT40 MK1


 iPhoneのアプリゲーム「ワイルドスピード:レジェンド」で”FORD GT40 MK1”を購入しました。


 コツコツとプレイしていたので、ゴールドが貯まっていたのとブログのネタに困っていたので、思い切って「プロクレート」で1000ゴールド使って購入しました。一緒に頑張っている子供に黙って買ったので見つかったら怒られるかもしれません。


ワイルド スピード:レジェンド

 このGT40 MK1は、Wikipediaによるとフォードが作ったレーシングカー。名前の40というのは車高が40インチだとういうところからきているそうです。名前からもわかるようにMK1(マーク1)は、その後改良を重ねMK3(マーク3)まで作ら得たそうです。このMK1は、4.7L(350PS)ということですが、今回アプリ内で購入したGT40 MK1は474.3となっていました。

 これで、止まっていたストーリのチャプター7に挑むことができます。早速、このマシンでストーリーレースに挑んだところ、向かうところ敵なし。また、ゲームにマンネリ感を覚えていた頃でしたが、新たに道路上にパイロンの障害物が多数置かれていて、その間を縫うように進んで行くのに楽しくなりました。


ワイルド スピード:レジェンド

 初めは、このパイロンの上に光っているライトがコインに見えてどんどん突っ込んでいましたが、どうやらコインは集まらないというのが後でわかり、Angry Birds Transformerのやりすぎだと反省しました。

 さて、このGT40 MK1のおかげでチャプター7があっという間に終わり、そのご褒美に出てきた車は”1969 DODGE CHARGER DAYTONA”でした。


ワイルド スピード:レジェンド

 もらった当初は、フロントのカエルのようなデザインにがっかりしましたが、後ろに回ってみると高〜いウイング。早く走りそうな雰囲気です。

 これまたWikipediaによると、もともと4ドアの車をスポーツカーのように2ドアに変更したマッスルカーというカテゴリーの車らしく、NASCARなどのレースで活躍した車だそうです。また、映画「ブリッド」にも出てきています。まだ、この車で走ってはいませんが、このフォルムから期待を含まらせる車です。

 これと同時にデイリーミッションでも車を獲得することができました。その車は、”2014 CADILLAC CTS VSPORT”。こちらの車は、4ドアセダンでしたので期待をしていませんでしたが、名前に”VSPORT”と付いていることからなかなか早く走ります。


ワイルド スピード:レジェンド

 ストリートでしかレースをしていませんが今の所負けなし。ドリフトでは4ドアということでホイールベースが長いのでどうなるかわかりませんが、先ほどのDODGE CHARGER DAYTONAとは違った意味で、外観からは想像もつかないパフォーマンスの持ち主です。

 一気にいろいろな車が手に入りましたがので、また当分このアプリをプレイするのが楽しみになりました。また新しい車が手に入りましたらご紹介します。

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