iPhoneの空き容量がない


 iPhoneを使っていると写真をたくさん撮ってしまいiPhoneの空き容量が少なくなってしまうことってありますよね。そんな時は、撮った大切な写真を消すしかありません。

 そして、もしかしたらiCloudへのバックアップもできなくなっているかもしれません。そうなるといざという時のバックアップが取れなくなるので、仕方なくiCloudの容量をさらに購入する人もいらっしゃると思います。


月に130円で50GBの容量を使えるようになるので、購入されているかもしれませんが、無料で済むのなら、それに越したことはありません。

 Googleフォト 

 そんなときは、以前にもご紹介しましたがGoogleフォトを使ってみてはいかがでしょう。

 Googleのアカウント持っていれば、誰でも使うことができます。


 このアプリは、iPhone内の写真や動画を無料無制限でバックアップすることができます。(写真16MB・動画1080p HDまで)

 容量確保の方法 

端末の空き容量の管理のボタンをタップするとバックアップが済んだ写真などをゴミ箱へ移動してくれますので、その写真などを消してしまえばiPhoneの空き容量を確保することができます。


 消してしまった写真は、Googleフォトから見ることができます。

 忘れていた写真に出会えます 

 このアプリのすごいところは、この日の思い出ということで懐かしい写真を見て昔を思い出すことができます。


 この機能はなかなか方番が良かったのか、時期iOS10の写真アプリで実装される予定になっています。

 WiFiで 

 バックアップするときは、通信制限に引っかかるかもしれませんので、WiFiでアップロードされることをお勧めします

 時期新しいiPhone7の登場の噂もありますので、今の内からきっちりバックアップを取っておいて、スムーズに機種変更できるように備えておきましょう。

#iPhone #お勧めアプリ #写真ビデオ #便利な使い方

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